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丹生谷真美のフィニッシングスクール

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2006年9月10日 (日)

まずはご挨拶

つい先刻、2週間の竜宮城生活から、我が庵に辿り着きました。皆様、いかがお過ごしでいらっしゃいますか。

荷物の整理も覚束ない状況なれど、せめて鯛やひらめの舞い踊る写真だけでもご紹介させてくださいませ。以下、博美とジャックの屋敷。敷地1ヘクタールだそうですが。どのくらいの広さやら検討もつきません。

空港から車で20分。Aug302006_045 こちらが門。車窓から。

左右に睡蓮が頭を擡げた池を過ぎて、September42006_071_1 木立の間の坂道を上ると、玄関前の車寄せに辿り着きます。

September42006_077_1

こちらが館。

Aug292006_007_2三階左上の窓が丹生谷の寝室。右はテラスから見えるお庭です。

大きな木の背後は木が生い茂る英国風の庭園になっています。

Aug292006_028_1  室内プール、ジム、ジャクジー、サウナもあったりなどして。

Aug302006_015

噴水の前で、肝臓がフォワグラと化した丹生谷です。二重顎は見逃してほしい。

Aug292006_078メインのサロンで妹夫婦と娘、母と私。

本日はこんなところで。後日ゆっくりとご報告をいたしますね。

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